虹の橋でのあの子の暮らしをちょっと、のぞいてみませんか?


虹の橋通信とは、虹の橋であなたを待っている子の生活を、モカママが、あなたの子の生前のお話などを聞いて思い浮かんだ物語を紙に手描きで漫画にして、郵送でお届けする「郵便通信」です。

虹の橋を渡った私たちの子は、いったい今何をしているのでしょう?
虹の橋通信は、果たして私たちのただの空想なのでしょうか?

私・妙玄の頭の中の言葉は書籍という物質になってみなさんに届けられます。
またデザイナーが思考するデザインが洋服や雑貨という商品になり店頭に並べられ、 万人の頭の中のさまざまなアイデアや工夫が、発明や新製品となって次々と誕生していく。

そう、私たちの思考は現実的に物質化をしているではありませんか!

だとしたら、この虹の橋通信もただの空想ではなく、あの子たちが虹の橋から送ってくる波長を私たちがキャッチして、「虹の橋通信」という漫画になっている!
そう考えてもいいのではないでしょうか?

虹の橋でのあの子の暮らしをちょっと、のぞいてみませんか?
もっと楽しく! もっと自由に! もっとリアルに!
モカママは霊能者でもアニマルコミュニケーターでもありませんが、この虹の橋通信には、不思議なことが起こることもあるようです


モカママ
フリーランスの整体師にして、現在保護3にゃんの猫飼い。
愛猫モカ(♂)を虹の橋組に送った経験から、皆さんのお気持ちに寄り添えるような通信をお届けしたいなぁと思っています。
とにかく猫の絵を描くのが大好きで幸せ

虹の橋通信・作例「ちぃち編」

「私、思い出ではなく亡くなったあの子の漫画で笑ってる!」

愛猫ちぃちの「虹の橋通信」を受け取った私・妙玄の友人ちぃちママが、

「妙玄さん。私ちぃちの漫画を読んで笑ってる。生前のちぃちの思い出でなく、亡くなった後のあの子の話をして、私、笑ってる!」

その弾けるような笑顔を見て、「この楽しさを、みなさんとシェアできないものか?」と考えたのです。


ちぃち編1

ちぃち編2

虹の橋通信とは、私・妙玄とモカという男子猫を天に送ったモカママとが、
「私たちの子は今、虹の橋でこんなことしてるんじゃないの
そんなあの子の生活をイメージした漫画を書き合って、郵便でやり取りをしたのが始まりです。

漫画のネタは「虹組・バブリーダンス編」あり、「お盆に里帰りしてママからたくさんのモンプチのお供えをお土産にもらって、虹の橋に戻っていくようす」だったり、 「季節の餅付きや運動会」。
虹の橋でのさまざな行事の漫画を描いていたら、これがもう、楽しくて、楽しくて
何しろ、主人公は「うちの子」ですからね!
うちの子が生き生きと死後生を送っているわけです。

はんにゃさん=妙玄の故・愛猫


虹の橋にいるあの子をリアルに感じ、あの子が幸せに過ごしている姿をイメージすることができたら、私たちはそれだけで幸せな気分になるのだと思います。
亡くなる間際の苦しそうなあの子の顔でなく、とびきりの笑顔で
虹の橋で出会った仲間たちと楽しく愉快に過ごしながら、あなたが来るそのときを待っている。そんな物語は私たちにとっても幸せな時間の再来です。

虹の橋通信へGO!